<ホヒョン妄想小説>「恋とは知らずに②」(再アップ)

ホヒョン妄想小説

今日もパソ開けなかったよ〜(;Д;)(;Д;)

芸術祭?だかのじょんぴょん

めっちゃ可愛かった〜( 💓∀💓)

スーツ!!蝶ネクタイ〜♡♡♡

そんで
昨日のほひょん妄想からの、まさかの連投。

ホヒョン妄想小説 風邪ひいちゃって、、日本シリーズあるし(笑) しゃいに追えたり追えなかったり〜(;Д;)(;Д;) ...

ジョンヒョンサイドです〜

ミノサイドちょっと直そうかな…(;・∀・)

『 恋とは知らずにー② 』

好きになるはずなんかない。

だってまず、男だし。

一緒に活動するメンバーだし。

面と向かって確かめたことはないけれど、ノーマルだろうし。

まぁ、確かに女の子より小さいって話題になるほど小顔だったり…

いつも見下げてくる忌々しい高身長とか(……羨ましい)。

目もでっかくて、

きりっとした表情したかと思えば

甘く笑われて。

『ジョンヒョナ… 』

たまに敬語なしで話しかけてきたりする生意気なとことか。

自分とは違う耳の奥に響くような低音の声とか…

あの腕に抱きしめられると何も考えなくていいような安心した気になれる……

とか……

……って何考えてたんだっけ。

ソファでテミナの横にいるミノヤはボケっとした顔してこっち見てる。

口開いてるし…。

何考えてんだ。人がこんなモヤモヤしてるときに。

なんかからかってやろ。

「ミノヤ〜?」

「はぁ…ジョンヒョニヒョン…どうしてそんなに可愛いんですか?」

「……はぁ?」

何言ってくれてんの?

何言ってくれてんの?

やばい。

耳が熱いのがわかってしまった。

「テミナ、ミノ変なものでも食ったのか?」

「知らなぁい〜」

精一杯のごまかし。

ごまかされてくれ。

ミノヤも

自分の気持ちも。

けれど、まだそれは恋とは知らずにー?

・・・end・・・

思ったよりじょんぴょん視点書きやすかった!

分かっちゃったじょんぴょん(笑)

つ…づくのか???(^ω^)ビミョー

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