<ホヒョン妄想小説>ほひょん妄想〜「恋とは知らずに」①(再アップ)

ホヒョン妄想小説

風邪ひいちゃって、、日本シリーズあるし(笑)

しゃいに追えたり追えなかったり〜(;Д;)(;Д;)

PC開けなくてケイタイから更新←

どやって文字大きくするのかすらわからないー

でぃろり〜

しかしなんでかここでほひょん妄想小説〜、、

付き合ってない二人。
多少修正〜(10/27)

恋とは知らずにー

そーいう対象のはずであるわけない。

だってあの人は男で。

完全ノーマルで。

そう昔、彼女もいました・・・。

確かに透き通るような、男とは思えない綺麗な声だけど…

細い割に筋肉質だし、

目は大きいけど、

唇もぷるぷるして柔らかそうで、

後頭部は髪がふわふわで…

抱きしめたらすっぽり収まってしまうサイズ感とか…

すっかり肌の色も白くなって、

鎖骨の黒子が余計に目立って気になったり…

ってあれ…?

なんか思考がそれていってる…

『 ミノヤ〜』

ジョンヒョニヒョンが悪戯っぽく笑う顔を思い出していると、

ソファの横にいたテミナに

「ヒョン、口開いてるよ」とツッこまれてしまう。

「ミノヤ〜?」

目の前に口を突き出して可愛く自分を呼ぶジョンヒョニヒョン。

「はぁ…ジョンヒョニヒョン…どうしてそんなに可愛いんですか?」

「……はぁ?」

やべ。本物だった。

いや、しかし、今言ったことは真実だ。

「テミナ、ミノ変なものでも食ったのか?」

「知らなぁい〜」

そんな風に言うジョンヒョニヒョンだけど、

実は耳が赤かったりする。

「ヒョン可愛すぎて、どうにかなりそう。」

けれど、まだそれは恋とは知らずにー

・・・end・・・

無自覚鈍感ミノとわかってるんだけど
恥ずかしくてはぐらかしちゃうジョンヒョン
みたいな???

金曜日までには風邪治さなきゃ(;Д;)(;Д;)

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